Webhook 受信テスト
受信用の URL を発行し、そこに届いたリクエストのヘッダーと本文を表示します。
- URL を知っている人は誰でも内容を見られます。機密を送らないでください。
- 受け取った内容は 1 時間後に見られなくなり、その後自動で削除されます。
使い方
- 「URL を発行」を押します。
- 発行した URL を、Webhook を送るサービスの通知先に設定するか、curl で送ります。
- 届いたリクエストがこの画面に並びます。開くとヘッダーと本文を確認できます。
受け取れる内容と上限
- メソッドGET・POST・PUT・PATCH・DELETE など。URL の後ろに付けたパスとクエリも記録します。
- 本文64KB まで。超えると 413 を返し、保存しません。文字として読めない本文は base64 で表示します。
- 件数1 つの URL に 100 件まで。超えると 429 を返します。
- 期限発行から 1 時間。過ぎると 404 を返します。
- 応答常に 200 と
{"ok": true, "id": "…"}。応答コードや本文は変えられません。
よくある質問
応答のステータスコードを変えられますか。
変えられません。期限内で上限に達していなければ、常に 200 と {"ok": true} を返します。
署名の検証はできますか。
このページでは検証しません。届いたヘッダー (署名) と本文をそのまま表示するので、手元の検証コードの入力に使えます。
送った内容はいつ消えますか。
発行から 1 時間で見られなくなり、その後自動で削除されます。URL を知っている人は誰でも見られるので、本番の機密情報は送らないでください。